側弯症

こんなお悩みありませんか?
- 側弯症と診断されて様子をみている
- 子供が側弯症で将来が心配だ
- 体が曲がっていて、肩こり腰痛に悩まされている
- ひどくなったら手術を宣告されているが絶対にしたくない
- 体が傾いていて家事や歩行に支障をきたしている
- 動悸、息苦しさ、胃腸など内臓にも不調がでている
- 背中が開いた服などオシャレができない
施術実績
20代男性 側弯症による腰痛・腰の盛り上がり

20代女性 側弯症による背部の盛り上がり・首の疼痛

70代女性 変性側弯症 腰痛・膝痛により
姿勢が崩れ長距離歩行が困難
姿勢が崩れ長距離歩行が困難

70代女性 変性側弯症
著名な骨粗鬆症により側弯症が進行している
外出できない程に疼痛が強かったが
現在は日常生活を自立している
著名な骨粗鬆症により側弯症が進行している
外出できない程に疼痛が強かったが
現在は日常生活を自立している

70代女性 身体の傾きの影響で
長距離を歩くことができない
側弯症と診断されて手術を宣告されたが
現在は手術をせずに
元気に出かけたり旅行にもいけている
長距離を歩くことができない
側弯症と診断されて手術を宣告されたが
現在は手術をせずに
元気に出かけたり旅行にもいけている

20代女性 側弯症と診断され手術を宣告される

よくある質問
どのような症状をみてもらえますか?保険は使えますか?
当院は慢性症状専門でやっておりますので、慢性腰痛、頭痛、肩こり、神経痛、ヘルニア、狭窄症、五十肩、膝痛などの変形疾患を主に施術しております。捻挫などの保険で対応できる疾患は申し訳ございませんがみておりません。➜詳しくはこちらをご覧ください
ボキボキしたり、痛いのは苦手です。施術はどのようなことをしますか?
当院の施術は少ない施術で行うのでボキボキ鳴らしたり、強くもみほぐすようなことはしていません。しかし筋肉の状態が硬すぎると痛い場合がありますが、回を重ねることで痛みは減っていきます。筋肉のコリをとって体を動きやすい状態にして軽い運動を行って体を正しい状態にしていきます。➜詳しくはこちらをご覧ください
施術頻度、回数はどのくらいがよいですか?
症状、お身体の状態によって異なりますが、短期集中で全行程1~20回がワンセットになっています。目安として、週に1~2回の通院が目安です。
- 1~10回目は、筋肉のコリ・関節の症状の根本原因を取り除いていきます。
- 残り10~20回は、再発を防ぐための施術と整ったいい状態を脳に記憶させて定着を図って再発しない身体にしていく運動療法も加えていきます。
- 全行程終了後は、ほとんどの方が痛みや症状が改善しています。その後は、ずっと健康な状態をキープしたいとのことで月1~2回のメンテナンスとして施術を受ける方が多いです。
予約制ですか?
当院は完全予約制です。予約時間の5分前にお越しください。あまり早すぎるとご予約前後の時間は他の患者様のご予約があるのでご注意ください。遅刻される場合は、必ずご連絡ください。
服装はどのようなのがよいですか?
スカート以外で動きやすい服装なら大丈夫です。足の指の施術もおこないますので、5本指靴下があればそのほうがよいです。着替えをお持ちになられても大丈夫です。






